新潟競馬場 距離別 オススメ種牡馬

次開催注目! 種牡馬

福島・中京開催が終わり、7月29日(土)からは新潟競馬が開催されます。

芝レースでは、アイビスサマーダッシュ等、名物レースが施行されますが、ダート重賞は3歳馬限定のレパードS。歴代勝ち馬にはホッコータルマエやインカンテーション、アジアエクスプレスなどが名を連ね、ダート好きにはたまらないレースでしょう。

あなたの馬券戦術にお役立ていただければ幸いです。まずは、すべての距離の総合成績を勝ち星順で見ていきましょう。(2018年4月28日~2022年10月30日の成績データより)

種牡馬名 1着 2着 3着 4下 勝率 連対率 複勝率 単回値 複回値
ヘニーヒューズ 30 36 23 241 330 9.1% 20.0% 27.0% 77 81
サウスヴィグラス 26 14 14 174 228 11.4% 17.5% 23.7% 83 51
キンシャサノキセキ 24 20 25 187 256 9.4% 17.2% 27.0% 69 97
オルフェーヴル 24 17 8 133 182 13.2% 22.5% 26.9% 119 73
ハーツクライ 22 14 12 134 182 12.1% 19.8% 26.4% 56 57
キングカメハメハ 21 13 17 135 186 11.3% 18.3% 27.4% 68 73
ロードカナロア 19 14 18 189 240 7.9% 13.8% 21.3% 59 64
ゴールドアリュール 19 20 10 171 220 8.6% 17.7% 22.3% 43 56
ダイワメジャー 15 11 0 117 143 10.5% 18.2% 18.2% 68 34
スクリーンヒーロー 14 16 15 89 134 10.4% 22.4% 33.6% 52 76
エスポワールシチー 13 14 6 84 117 11.1% 23.1% 28.2% 118 97
キズナ 13 10 7 97 127 10.2% 18.1% 23.6% 59 48
ルーラーシップ 12 18 21 199 250 4.8% 12.0% 20.4% 41 68
ロージズインメイ 11 7 6 71 95 11.6% 18.9% 25.3% 136 89
アイルハヴアナザー 11 16 14 139 180 6.1% 15.0% 22.8% 74 88
パイロ 11 14 17 166 208 5.3% 12.0% 20.2% 74 79
クロフネ 11 18 11 133 173 6.4% 16.8% 23.1% 65 74
ブラックタイド 11 6 4 89 110 10.0% 15.5% 19.1% 54 56
シニスターミニスター 10 15 18 150 193 5.2% 13.0% 22.3% 68 86
ストロングリターン 10 14 9 104 137 7.3% 17.5% 24.1% 58 54
新潟競馬場 産駒成績(2018年4月28日~2022年10月30日 上位20位 勝ち星順)

ヘニーヒューズはダート部門で3年連続リーディングサイヤーになった種牡馬。順当な首位というところでしょうか。

全体的に、それほど抜けた成績の種牡馬は見当たりません。これらを距離別に細分化していくとどうなるのか。ある距離に特化した種牡馬が見つかるかも知れませんね。

それでは、距離別に種牡馬成績を見ていきましょう。

新潟競馬場 ダート1200m

他競馬場と比べて、カーブがきつく直線が長い新潟競馬場ダートコース。スピードはもちろんですが、コーナーをうまく回る器用さも求められます。

それでは、どんな種牡馬がランクインしているのか見てみましょう。

種牡馬名 1着 2着 3着 4下 勝率 連対率 複勝率 単回値 複回値
サウスヴィグラス 25 14 13 143 195 12.8% 20.0% 26.7% 95 58
ヘニーヒューズ 19 19 18 147 203 9.4% 18.7% 27.6% 61 81
キンシャサノキセキ 16 19 19 130 184 8.7% 19.0% 29.3% 65 102
ロードカナロア 15 10 11 103 139 10.8% 18.0% 25.9% 72 75
ストロングリターン 9 13 5 68 95 9.5% 23.2% 28.4% 64 62
ダイワメジャー 9 2 0 66 77 11.7% 14.3% 14.3% 70 27
スマートファルコン 8 3 3 44 58 13.8% 19.0% 24.1% 174 112
スウェプトオーヴァーボード 8 0 5 72 85 9.4% 9.4% 15.3% 93 109
エスポワールシチー 7 11 5 40 63 11.1% 28.6% 36.5% 103 99
スクリーンヒーロー 7 7 5 49 68 10.3% 20.6% 27.9% 57 59
ディスクリートキャット 6 1 2 26 35 17.1% 20.0% 25.7% 136 62
ゴールドアリュール 6 8 2 78 94 6.4% 14.9% 17.0% 34 37
シニスターミニスター 5 9 7 65 86 5.8% 16.3% 24.4% 73 110
Speightstown 5 4 2 13 24 20.8% 37.5% 45.8% 108 99
オルフェーヴル 5 3 1 39 48 10.4% 16.7% 18.8% 162 80
メイショウボーラー 5 6 2 74 87 5.7% 12.6% 14.9% 55 41
マクフィ 4 3 1 28 36 11.1% 19.4% 22.2% 83 86
クロフネ 4 4 4 48 60 6.7% 13.3% 20.0% 89 71
トビーズコーナー 3 2 3 15 23 13.0% 21.7% 34.8% 126 131
ロージズインメイ 3 2 2 27 34 8.8% 14.7% 20.6% 78 100
新潟競馬場 ダート1200m 産駒成績(2018年7月28日~2022年9月4日 20位まで 勝ち星順)

上表を見ると、さすがに短距離ダートはサウスヴィグラス産駒が強いということが分かります。ただし、他種牡馬もそうですが、上表だけを見るとそれほど抜けた成績の種牡馬がおりません。

ということで、上表のランキング21以下の種牡馬の中から面白そうな種馬場を見つけたので、ご紹介いたします。

ヴァンセンヌ

父ディープインパクト、母フラワーパーク。現役時代、安田記念でモーリスの2着。東京新聞杯勝ちがあります。

九州産馬ということもあるのか種付け料30万円。お世辞にもメジャー種牡馬とは言えませんが、それだけに産駒のイメージがしづらい種牡馬。

産駒には、中山グランドジャンプ勝ちのイロゴトシ。佐賀競馬3冠レースを制したトゥルスウィーがいます。

父母とも芝で活躍。自身も先述したような成績なので、産駒がダートで買えるとは思い辛いことが狙い目になると思われます。

1着 2着 3着 4下 勝率 連対率 複勝率 単回値 複回値
2022年 1 0 0 1 2 50.0% 50.0% 50.0% 1,110 255
2021年 1 0 2 4 7 14.3% 14.3% 42.9% 262 160
2020年 0 0 0 3 3 0.0% 0.0% 0.0% 0 0
新潟競馬場 ダート1200m ヴァンセンヌ産駒成績(2020年7月25日~2022年9月3日 年度順)

出走数は少ないのですが、2021年・2022年の総合成績は2-0-2-5-9、勝率、複勝率ともに22.2%、複勝率44.4%、単回値451,複回値181。

2023年も同じような傾向が続くことを期待して、先物買いで儲けたいものですね。(^^♪

シニスターミニスター

上記ランキングの中から、新潟ダート1200mで安定した成績を残しているのがシニスターミニスターです。シニスターミニスターはダートリーディング上位の常連。

人気になりやすいのですが、単回値・複回値もソコソコ。勝率・連対率・複勝率も高いレベルで安定しています。

新潟ダートの総合成績では、それほど目立つ成績ではなかったのですが、新潟ダート1200mの成績は下表のような感じです。

1着 2着 3着 4下 勝率 連対率 複勝率 単回値 複回値
2022年 2 1 0 3 6 33.3% 50.0% 50.0% 118 95
2021年 1 4 3 16 24 4.2% 20.8% 33.3% 109 120
2020年 1 0 2 14 17 5.9% 5.9% 17.6% 61 187
新潟競馬場 ダート1200m シニスターミニスター産駒成績(2020年7月25日~2022年9月3日 年度順)

2020年は成績は落ちるものの、複回値が高い結果となっています。これは、人気薄での好走が多かったことを意味しています。

2021年・2022年は、成績・単回値・複回値も安定。特に複勝率が高いので、ワイドや3連複の軸にもってこいではないでしょうか。

では、他場のダート1200mと比較するとどんな感じなのか見てみましょう。

コース 1着 2着 3着 4下 勝率 連対率 複勝率 単回値 複回値
中京 11 6 4 40 18.0% 27.9% 34.4% 276 161
阪神 8 8 3 53 11.1% 22.2% 26.4% 155 77
中山 8 4 10 88 7.3% 10.9% 20.0% 96 102
新潟 4 5 5 33 8.5% 19.1% 29.8% 93 141
京都 1 1 0 16 5.6% 11.1% 11.1% 621 190
中京競馬場 阪神競馬場 中山競馬場 新潟競馬場 京都競馬場 ダート1200m 産駒成績(2020年1月5日~2022年12月25日 勝ち星順)

上表を見ると、中京・阪神で成績が良いことが分かります。新潟でもソコソコの成績ですが、平坦コースよりも直線に坂のあるコースの方がさらに良さそうですね。

次回の中京や阪神の特集のときに、シニスターミニスターを取り上げようと思います。

新潟競馬場 ダート1800m

ローカル競馬でこの距離のレースが施行されているのは、新潟競馬場と中京競馬場。中央場所では東京競馬場以外の3場で施行されています。

同じ距離でも競馬場が異なると、種牡馬の産駒傾向も変わるもの。どんな種牡馬がランクインしているのか見てみましょう。

種牡馬名 1着 2着 3着 4下 勝率 連対率 複勝率 単回値 複回値
キングカメハメハ 18 10 12 87 127 14.2% 22.0% 31.5% 85 77
ハーツクライ 18 11 11 102 142 12.7% 20.4% 28.2% 55 57
オルフェーヴル 18 14 7 92 131 13.7% 24.4% 29.8% 98 70
ゴールドアリュール 13 12 8 92 125 10.4% 20.0% 26.4% 50 71
ヘニーヒューズ 11 17 5 93 126 8.7% 22.2% 26.2% 103 80
キズナ 10 8 7 59 84 11.9% 21.4% 29.8% 51 61
アイルハヴアナザー 10 12 9 87 118 8.5% 18.6% 26.3% 91 104
ブラックタイド 10 4 2 57 73 13.7% 19.2% 21.9% 62 58
ルーラーシップ 9 16 14 152 191 4.7% 13.1% 20.4% 40 72
シンボリクリスエス 9 2 8 44 63 14.3% 17.5% 30.2% 150 78
キンシャサノキセキ 8 1 5 55 69 11.6% 13.0% 20.3% 83 83
パイロ 8 11 12 77 108 7.4% 17.6% 28.7% 62 113
モーリス 7 7 2 22 38 18.4% 36.8% 42.1% 152 150
スクリーンヒーロー 7 9 9 40 65 10.8% 24.6% 38.5% 48 90
ロージズインメイ 7 5 4 43 59 11.9% 20.3% 27.1% 163 82
マジェスティックウォリアー 6 4 3 43 56 10.7% 17.9% 23.2% 30 42
ダイワメジャー 6 9 0 49 64 9.4% 23.4% 23.4% 67 44
エスポワールシチー 6 3 1 44 54 11.1% 16.7% 18.5% 135 95
ディープインパクト 6 2 4 61 73 8.2% 11.0% 16.4% 109 53
エスケンデレヤ 6 1 3 36 46 13.0% 15.2% 21.7% 62 46
新潟競馬場 ダート1800m 産駒成績(2020年5月9日~2022年10月30日 勝ち星順)

上表を見ると、上位はさすがに安定勢力と言ったところでしょうか。ただ、そのため人気になりやすいのか、単回値・複回値は100未満がほとんど。

ざっと眺めて目に付いたのが、モーリスとスクリーンヒーローの成績。ちなみにモーリスはスクリーンヒーローの産駒です。まさに血は争えないと言ったところでしょうか。

まずは、下表でモーリス産駒の成績を詳しく見ていきましょう。

モーリス

モーリスの産駒には、スプリンターズS勝ちのピクシーナイト、エリザベス女王杯勝ちのジェラルディーナ、大阪杯勝ちのジャックドールなど、そうそうたる顔ぶれ。

よって、世間的には「モーリス産駒は芝レースに強い」というイメージかなり定着していると思います。

では過去3年、新潟ダート1800mでモーリス産駒がどのような成績を残したのか見てみましょう。

1着 2着 3着 4下 勝率 連対率 複勝率 単回値 複回値
2022年 2 5 1 5 13 15.4% 53.8% 61.5% 213 322
2021年 3 1 1 12 17 17.6% 23.5% 29.4% 75 54
2020年 0 0 0 1 1 0.0% 0.0% 0.0% 0 0
新潟競馬場 ダート1800m モーリス産駒成績(2020年~2022年)

2020年は1戦のみなので度外視してもよいと思います。

2021年、単回値・複回値は100を切っていますが、勝率・連対率・複勝率はほぼ水準以上。

2022年は、成績・単回値・複回値が大幅にアップ。複勝率が60%超えというのは、1番人気の複勝率と遜色ない数値。かなり信頼できることが分かります。

では、そんなモーリス産駒が他場のダート1800mではどうなのか。比較検討してみましょう。

コース 1着 2着 3着 4下 勝率 連対率 複勝率 単回値 複回値
新潟 5 6 2 18 31 16.1% 35.5% 41.9% 130 164
阪神 3 2 4 32 41 7.3% 12.2% 22.0% 25 46
中京 2 4 2 21 29 6.9% 20.7% 27.6% 27 137
中山 2 4 1 42 49 4.1% 12.2% 14.3% 22 34
新潟競馬場 阪神競馬場 中京競馬場 中山競馬場 ダート1800m モーリス産駒成績(2020年7月25日~2022年9月3日 勝ち星順)

ダート1800mならば、新潟競馬場が最も良い結果です。先述した通り、モーリス産駒は芝で走るイメージが先行しているので、そのイメージの逆をつく馬券戦術が有効と思われます。

ヴァンセンヌ

新潟ダート1200mでもご紹介した同種牡馬。過去3年の新潟競馬場ダート1800mでどのような成績・単回値・複回値なのか見てみましょう。

1着 2着 3着 4下 勝率 連対率 複勝率 単回値 複回値
2022年 1 1 0 5 7 14.3% 28.6% 28.6% 585 111
2021年 1 1 3 1 6 16.7% 33.3% 83.3% 196 371
2020年 1 0 0 2 3 33.3% 33.3% 33.3% 266 96
新潟競馬場 ダート1800m ヴァンセンヌ産駒成績(2020年~2022年)

少ない出走数ながらも、ここ3年はものすごい成績・単回値・複回値です。ダート1200mも良かったのですが、ダート1800mは更にその上をいく成績・単回値・複回値です。

他場のダート1800mでも同じような成績・単回値・複回値なのかを確認したかったのですが、サンプル数が少なかったので、割愛させていただきます。<(_ _)>

リーチザクラウン

父スペシャルウィーク、母クラウンピース。現役時代、不良馬場のダービーでロジユニヴァースの2着があります。

父スペシャルウィークは芝の中距離レースで活躍。メジャーな産駒は牝馬が多いため、リーチザクラウンは後継種牡馬的な位置付けです。

リーチザクラウンも血統的に芝が得意そうなイメージがあるので、ダートでは人気の盲点になりそうですね。

それでは、新潟競馬場ダート1800mの成績・単回値・複回値がどんな感じなのか見ていきましょう。

1着 2着 3着 4下 勝率 連対率 複勝率 単回値 複回値
2022年 1 2 0 3 6 16.7% 50.0% 50.0% 2,663 525
2021年 2 0 0 6 8 25.0% 25.0% 25.0% 142 41
2020年 0 0 2 5 7 0.0% 0.0% 28.6% 0 360
新潟競馬場 ダート1800m リーチザクラウン産駒成績(2020年~2022年)

2022年の単回値がエラいことになっていますが、これはニシノボルテージが13番人気で勝ち、単勝が15,980円ついたためです。しかしながら、出走数が少ないものの勝率・連対率・複勝率は高いレベルで安定しているのは特筆ものです。

2021年は勝つか負けるか両極端な成績でした。2022年同様、人気に関わらず単穴で狙うのが良さそうです。

では、他場のダート1800mの成績・単回値・複回値と比較してみましょう。

コース 1着 2着 3着 4着下 勝率 連対率 複勝率 単回値 複回値
新潟 6 3 2 20 19.4% 29.0% 35.5% 646 224
中山 4 4 5 43 7.1% 14.3% 23.2% 191 121
中京 4 1 1 13 21.1% 26.3% 31.6% 112 89
阪神 1 0 0 12 7.7% 7.7% 7.7% 55 13
京都 0 0 0 9 0.0% 0.0% 0.0% 0 0
新潟競馬場 中山競馬場 中京競馬場 阪神競馬場 京都競馬場 ダート1800m リーチザクラウン産駒成績(2018年1月13日~2022年12月4日 勝ち星順)

上表を見ると、同じダート1800mでも新潟競馬場がダントツの成績・単回値・複回値です。

中山競馬場ダート1800mでは、成績は良くないものの、単回値・複回値が水準以上をマーク。人気薄でも上位に食い込んでいることが分かります。

中京競馬場ダート1800mは、複回値が100未満である以外はソコソコの数値を計上。

逆に、阪神競馬場と京都競馬場ダート1800mでは信頼度が落ちるという結果。他場のダート1800mの成績はアテにならないということが分かります。

新潟競馬場 ダート2500m

過去5年ではサンプルが少ないので割愛いたします。

新潟競馬場 ダートコース まとめ

それでは、これまでのおさらいをしてみましょう。簡単にまとめてみましたので、ご参考になさってください。

新潟競馬場 ダート1200m まとめ

ヴァンセンヌ産駒 まとめ

  • ここ2年の成績が上り調子。
  • 父母とも芝血統であり、ダートでは人気がなさそう。
  • 九州産馬ということで、成績の割には注目されていない。

シニスターミニスター産駒 まとめ

  • ここ2年で上がり調子。
  • ダートランキング上位の常連なので人気になりやすいが、単回値・複回値はソコソコ。
  • 複勝率が高いのでワイドや3連複の軸に最適。
  • 同じ1200m戦では、中京と阪神も得意。

新潟競馬場 ダート1800m まとめ

モーリス産駒 まとめ

  • 産駒がG1勝ちしているので、世間的には芝で強いというイメージ。
  • 2021年から出走数が増え、2022年は複勝率60%超え。
  • 他場のダート1800mは、中京がソコソコよい成績。

ヴァンセンヌ産駒 まとめ

  • 新潟ダートは1200mも強いが1800mはさらに強い!まさしく新潟ダートの鬼
  • ここ3年は、単回値・複回値が200超えの年がある。
  • 芝血統で、ダートではあまり注目されていない。
  • 種付け料が30万円ということで、成績のわりには世間的にあまり注目されていない。
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